株式会社トーシン

湯沸し器取替

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大阪市中央区 マンションの小型給湯器取替リフォーム工事 湯沸し器

2025/07/312025/08/01

目次

    今回の施工事例

    こんにちは。

    地域に密着した水まわりのプロ【株式会社トーシン】のブログ担当の蔵本です。

     

    今回の施工事例は

    中央区のマンションの小型給湯器取替リフォーム工事です。

    湯沸し器の調子が悪いので交換して欲しいとご依頼をいただき伺ってきました。

     

    【くらちゃんのウンチク講座】

    弊社ではお客様からご依頼をいただいた際に現場を下見させていただくのですが

    下見をしたからできる提案や分かる現場の状況があります。

    最近ではLINEなどで写真を送信するだけで見積りをするところなどが増えてきていますね。

    下見に来た業者に立ち会うためにお仕事を休んだりする必要もなくなるから便利ですが、、、、、

    私個人の意見としてはアレはオススメしません。

     

    それは何故かと言うと・・・

    下見をしたからできる提案や分かる現場の状況があります。

    数行上にも同じことを書いてありますが重要な事なので二度言いました。

    LINE見積りなどで言われるのは

    ①商品の全体写真

    ②設置場所の写真

    ③配管接続部の写真

    ④商品の品番などが分かる写真

    こんな所ではないでしょうか?

    確かに、業者さんが求めているような情報が写っている完璧な画像が撮影されているのなら

    問題はないと思いますが、業者さんが求めている情報を

    完璧に撮影されている事は難しいと思います。

    ここで一番揉めるのが、見積もり後、工事完了後にLINEや写真のみの見積りだと

    現場に来て初めて必要な部品が判明して後で追加料金が発生したりすることが多いです。

    話を聞いてると結構多いようです。

     

    LINE見積りなどで求められる写真は必要最低限の情報でしかない場合がほとんどです。

    「〇〇をもう一度撮影してください」など数日やり取りして情報を集める事になると思うので

    早く工事して欲しくてもすぐには出来ないと思います。

    その数日やり通りする事を無くすために一度の現場下見で完了するために立ち合いの時だけ

    お仕事を半日お休み取ったり、職場が近くなら1時間から2時間だけ中抜けして立ち会う方が

    訪問した業者さんが必要な写真を撮影していくので工事までに必要な時間は

    LINE見積りより短縮されるかと思います。

    現場を見たことで必要な部品なども分かるので正確なお見積りを出す事も可能になります。

     

     

    交換した商品

    今回交換した商品は

    ノーリツの小型給湯器の5号サイズの元止め式です。

    スポットで使用したり、少量のお湯で良い場所などにオススメの商品です。

    ビフォーアフター画像

    ビフォー

     

     

    アフター

     

     

     

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